【実例】平野コミュニティ会館 家族葬 5名

  • 施行場所
    新平野西コミュニティ会館
  • 火葬場所
    大阪市立瓜破斎場
  • 親族
    5名
  • 会葬者
    なし
  • 施行プラン
    市民葬プラン37.5 [家族葬]
  • プラン内容
    ・寝台車(病院~会館)
    ・寝台車(会館~瓜破斎場)
    ・遺影写真
    ・ドライアイス2日間
    ・預かり安置2日間
    ・司会者
    ・お棺
    ・仏衣
    ・名貴
    ・後飾り一式
    ・供養 通夜・当日30個まで
    ・火葬料金 2万円まで
    ・案内看板
    ・出棺用花束
    ・役所/斎場手続き
    ・運営スタッフ
  • オプション
  • 葬儀社への支払い
    ¥405,000(税込)
  • その他
    ・式場使用料 65,000円
    ・御寺院様 通夜・葬儀・戒名 15万円
  • 総費用
    ¥620,000(税込)

お葬式のご依頼から終了までの流れ

初めに連絡を頂いた時に本日のお通夜を希望してるんですがと問合せを頂き、
新平野西コミュニティ会館であれば病院から式場に直接入れますとお話しをさせて頂き、
それでお願いしますとご依頼を頂きました。

まず病院までお迎えに上がり、会館に安置して御納棺させて頂きました。

その日のお通夜でしたので、死亡診断書を役所に提出して、
埋火葬許可書に変えて瓜破斎場に火葬の手続きを行い、
遺影写真の作成をさせて頂きました。

昼から式場の飾り付けに入り、お通夜の開式時間を念のために19時にして頂き、
17時には式場の飾り付けと祭壇前にお棺の安置をさせて頂き、
お通夜・お葬儀の打合せに入りました。

親族5名様での家族葬でしたので打合せも早く終え、
お通夜開式を迎え滞りなく終え、ご家族様だけで翌日までゆっくり過ごされました。

翌日も最終確認を済ませてお葬儀を迎え滞りなく終え、
お棺の中にお花を手向けて瓜破斎場へ出棺されました。

瓜破斎場ではお顔を見たり、お棺の蓋を開けたりは出来なく、
1つまみ一回焼香でお別れ頂き炉の中に納められました。

家族5名様でしたので、瓜破斎場の市民休憩室にてお骨上げまでお待ち頂き、お骨拾いを済まされ散会されました。