【実例】瓜破斎場 家族葬15名

  • 施行場所
    大阪市立瓜破斎場
  • 火葬場所
    大阪市立瓜破斎場
  • 親族
    15名
  • 会葬者
    35名
  • 施行プラン
    市民葬プラン68.8 [家族葬] ¥756,800(税込)
  • プラン内容
    ・生花祭壇 360センチ
    ・寝台車(病院~預かり安置)
    ・寝台車(安置所~瓜破斎場式場)
    ・遺影写真
    ・ドライアイス2日間
    ・預かり安置2日間
    ・司会者
    ・セレモニースタッフ
    ・通夜料理15名様分 他社は別途費用
    ・供養品(通夜+当日) 100個 他社は別途費用
    ・お棺
    ・仏衣
    ・火葬料金 2万円まで
    ・出棺用花束
    ・後飾り一式
    ・名貴
    ・案内看板
    ・役所/斎場手続き
    ・運営スタッフ
  • オプション
    ・親族一同供花 33,000円
    ・お湯灌 77,000円
    ・スタッフ 40,000円
  • 葬儀社への支払い
    ¥906,800(税込)
  • その他
    ・当日料理 4,950円×15=74,250円 料理屋へ直接支払いお通夜料理はプラン内で納まりました。
    ・瓜破斎場式場使用料 48,000円瓜破斎場へお支払い
    ・御寺院様 菩提寺のため不明
  • 総費用
    ¥981,050(税込)

お葬式のご依頼から終了までの流れ

ある日の朝7時頃に連絡を頂き瓜破斎場でお葬式をお願いしますとの事でした。

自宅で療養されており、お亡くなりになられ、
お通夜までの間お預かりの霊安室に安置することになり、
寝台車とともに自宅までお迎えに上がり寝台車をお見送り頂き、
故人様が経営されている会社を通り霊安室に向かい、
お葬式の打合せをさせて頂きました。

故人様は会社を経営されており、家族葬でも少し立派な祭壇ということで、

市民葬68.8を選ばれ、オプションで親族一同供花とお湯灌の御依頼を頂きました。

お通夜当日の前に霊安室にお越し頂き、お湯灌の儀をさせて頂き、
瓜破斎場の式場へ向かう途中に会社をより、寝台車が停車して瓜破斎場式場へ向かいました。

取引先や個人的なお付き合いが多く、式場内はお供えのお花で華やかな式場になりました。

御弔電も多く頂き、お通夜・お葬式の打合せに司会者とさせて頂き、お通夜開式までお過ごしになられました。

お通夜開式させて頂き、お通夜だけ一般の方もご弔問にお越しになられ、

お通夜閉式後に故人様との拝顔を終え、式場内にテーブルを並べてお通夜振舞いを召し上がり、
翌朝までご家族様だけで最後の夜を過ごされました。

お葬式当日にスタッフが式場入りさせて頂き、
当日のお料理の数量の数を最終確認させて頂き、
お料理さんへご注文させて頂きお葬式を迎えました。

お葬式も滞りなく終え、お棺を中央に安置させて頂き、お供えのお花を切らせて頂き、
故人様は手向けられ故人様が好きだった品物を納め、
個人個人に書いて頂いたメッセージカードをお棺の中に納められて、
隣の瓜破斎場へ近親者の手により出棺しました。

瓜破斎場では、お寺様に読経を頂き、1つまみ一回焼香にてお別れを済まされました。

その後はバスにご乗車頂き、近隣のお料理屋さんへ移動して、お骨上げまでの2時間の間、
お食事を召上がり、お骨上げの時間前にお料理屋さんからバスで瓜破斎場へお越し頂き、
お骨上げを済まされ、再度お料理屋さんへバスで御移動され、初七日法要を済まし、
瓜破斎場まで送迎させて頂き喪主様は親族様にご挨拶をされ全てが終了となりました。